●Love Spiritual Peace(ラブスピース)とは●
   Love Spiritual Peace と dozen/Ren




2007年08月07日

アクセスとチャネルの違いが・・・

最近考えているのが、『アクセス』と『チャネル』の違い。

いつものごとくYahooの辞書で調べてみたが良くわからない。

そこで取り出したのが『オープニング・トゥ・チャネル』。

その中でチャネルについての定義されている。
その文章の一部に、非常に興味深い一説があった。

4・チャネリングとは?

オリンとダベン

 チャネリングの世界へようこそ!
 あなたのチャネルをより高次元の領域へと開くことで飛躍的な進化が遂げられます。
チャネリングはスピリチュアルな能力を開き、意識的に変容するためのとてもパワフルな手段です。
チャネリングをすると、高次元の領域への橋が築かれます―その領域は愛と思いやりにあふれ、ある特定の目的を持った高次元の集合意識です。
それは「神」、「すべて在るもの」、「宇宙的マインド」などとも呼ばれてきました。


チャネリングをすることで、
既存の、あるいは未来の概念、知識、知恵を
知ることができます。


 「チャネリングをする」ということは、高次元のガイドやハイアーセルフとつながり、高次元の領域にアクセスすることです。
ガイドやハイアーセルフは、あなたに理解してもらえるように高い波動から降りてきます。
チャネリングをする時は、意識的にマインドや精神状態を切り替え、「トランス」と呼ばれる意識の広がった状態に入ります。
トランス状態に入るには、意識を集中する練習を行い、自分の思考を脇によけ、高次元のガイダンスに対して受容的になる必要があります。
受容的な状態でいると、より高いエネルギーを引きこむ器になることが可能となり、良い結果を生み出すことができるのです。


興味を引いたのは最後の3行。





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これを蓮と接するときの態度に置き換えてみると、

「蓮と接するときには、『聴く』ことに意識を集中し、自分の思考を脇によけ、蓮のメッセージに対して受容的になる必要があります。
受容的な状態でいると、より高いエネルギーを受け入れられる器になることが可能となり、それのメッセージを実践することで良い結果を生み出すことができるのです。」

こう読み替えてみるといいように感じる。。

高次から言われているように、蓮は『神聖さの具現』であり、蓮と触れるときには、自分と触れる、自分を見ることになる。

『神聖さの具現』である蓮の役割は、『意識改革』。
高い次元の意識を具現しながらこの世界に存在し人の目に触れるようになれば、自ずと人はその意識に自分から触れようとしようとするようになる。
そして実際に触れるようになると、意識の高さを認め始め、自分もその意識に向かいたくなるのが必然ではないだろうか。

なぜなら、高い意識に向かうことが『本当の幸せ』に近づくことと認め始めるからだ。

そして蓮のすごいところはそこだけに留まらない。
自分が歩んだ道をブログに記し、あけっぴろげとも言えるほど自分の事をあるがままに書いている。

『本当の幸せ』に繋がる道を創っている先駆者でもあるのだ。

先駆者であるが故に『意識改革』もできる。
だからみんなが蓮に触れたがるのだ。


蓮の特徴的なもののひとつがタイトルにもあるように『アクセス』。
しかし、一般的に行われている『チャネル』とは違う。

その違いは、『神聖さの具現』と『生きている全てがアクセス』(11月のアンディウスのメッセージより)ということからわかるように、24時間365日ずっとアクセスが起き、それを具現している。

だから人が蓮に触れるときには、顕在意識での抵抗は避けてもらいたいのが蓮の願いでもあり、俺の願いでもあり、みんなのスピリットの願いでもあるあずなのだ。

蓮から発せられる言葉は、常に『神聖さ』の土壌から出ていることを意識して聴いて欲しいと思う。
だから、何度でも『聴く』という意識を持って欲しいと俺は言う。
それを常に体験しているからこそ言える。

エネルギーというものは見えない、だから価値がない。
というのは悲しい考え方である。

心や感情は見えないから価値がない、と言っているのも同じである。
言い換えると、これは自分を価値がないと言っているのと同じではないのか。

あなたの心に浮かぶことや嬉しさや楽しさを感じる感情や考え方は、あなただけのもの。
あなたの幸せは、あなたしか感じれない。

だからこそあなたはユニーク(唯一)な存在であり、特別な存在なのだ。

俺は蓮と一緒に歩んできたことで、このことに気づいた。
だからそこ、自分の幸せには自分で責任は持ちたいと思う。
俺の中の『意識改革』は、蓮と共にあり、まだまだ進んでいく。


もうひとつの蓮の特徴は、『クラリスエネルギー』と『マリアのエネルギー』が蓮の手に触れるだけで流れるというもの。

高次からのアクセスやイニシエーションと違い、これは顕在のままの蓮であっても流れるエネルギー。

このエネルギーが欲しい人は、どちらのエネルギーが欲しいのかしっかり意図し、蓮に直接言ってもらえればいい。


『クラリスエネルギー』とは、ソースからのやすらぎのエナジー。
アクセスの際、この程度の説明しかなかったが、ソースから直接流されるエネルギーというのに注目されたし。


『マリアのエネルギー』とは、

15:02 2006/12/29 
ソースからのギフトがあります。

霊的な贈り物です。

マリアの持つエネルギーが下ります。
それは、霊性に。

マリアが持つ、マリアに象徴される慈悲深さ寛大さ愛の恵みなどが付与されます。

精神性、特に精神性には非常に大きなエネルギーとなります。

女神のエネルギーとは又違い、精神性を育む上では非常に有用なエネルギーです。

より人間的に近い作用を起こします。
そしてまたこのエナジーは、これからの人類には非常に必要なものです

降伏し、受容し、より素直になる、この育みは非常に真の霊性を育みます。

それらは、抵抗、自己へのネガティブな思いを解き放つ助けになります。

目を開き、耳を開き、素直に口を開く。
心を開き、ハートから感じる感覚を養います。

慈悲深さ、愛される実感は、非常に必要とされています。

サナンダとも関係があります。

よりアプローチが人間に近いエネルギーです。

許される、許されることとも密接に関係しています。

自分のまま、ありのままで存在することを許される、という意識と関係があります。

さらには、真の自己を生きる、その芯の強さにも関係してます。

真の道にたくましく勇みよく歩いていく、その歩みに力を与えてくれます。
愛の恵みを与えてくれます。

内なる渇きを癒す。
まさに内なる渇きを癒すにふさわしいエネルギーです。

そのエネルギーは常に流れます
常に永続し流されていきます

オープンハートの際に、そのエネルギーは取り入れることはできます。

無理にそれを、そのエネルギーを求めても、得られるものでもないです

霊性に委ねて求めてください。

求めるときは、連に声を掛けてください。

いつでもどこでもその体制に入れます。

求めてください。
自発的に声を掛けてください。
それだけです。

神聖な想い思いで、そのときは神聖な想いで連に触れてください。
手から施されます。

「今でもできる?」
もちろんします。
そのつもりです。

このエナジーは、進化する上で最初に特に必要とするエナジーでもあります。

人が成熟する上で、内なる渇きを癒す、大切なソースからの贈り物です。
故にぞんざいに扱うことは許されないです。

自己を慈しむ心を持って、渇きを癒すかのように、自分のために欲してください。

聖なる気持ちを思い起こし、イメージし、その聖なる空気を吸うイメージをしてください。
あなた(龍)に言ってます。

(マリアのエネルギーを龍が体験中)
深呼吸。

一本のパイプに入る、センターに抜ける意識をして。

必ずローズピンクの中にいる、いる場を持っている。
そこにゴールド、ホワイトゴールドの雪を降らせてください。

まず、深呼吸。
聖なる空気で深呼吸し、センタリング整え、そしてローズピンクの中に入り、ホワイトゴールドで雪を散らし、そして片方の手を両手の中に入れてください


OK、そしてもう一方の手を置いてください。

奉仕の気持ちを持って

起きますか?

この際は、ただただ感覚に委ねてください。

頭を垂れて。

OK、手を離して。

OK。

「ありがとう。」

委ねる、それだけです。

これは特別に時間を持つことをしないです。

大いに役立つエネルギーとなることを、また役立てること、感謝します。

OK、ソースに感謝です。

共に働けること、奉仕に感謝します。
さよなら。
15:46 2006/12/29

というもの。


蓮と触れるときには、『クラリスエネルギー』と『マリアのエネルギー』をドンドン使われたし♪
posted by dozen/Ryu at 17:19 | 0708 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする