●Love Spiritual Peace(ラブスピース)とは●
   Love Spiritual Peace と dozen/Ren




2007年08月08日

ゴーウェストからのメッセージ

2006/04/24
アイム、ゴーウェストです。

こんばんは。
少し話があります。

9億年昔、神官たちは、分裂し始めました。
その原因は、ルシファーの作戦です。

魅惑の種を蒔き、それに魅せられた者たちが、無限の愛から自ら遠のきコースたちの次元へと関与し始めました。

コースたちは、その関与を浄化するため結束を固めました。
それが宇宙同盟です。

コースたちだけではなく、あらゆる時空間においての愛の同盟が創造されました。
無限なる愛を深めるために彼らは、奉仕し続けることを誓いました。
そのことを伝えておきます。

地球のクンダリーニの昇華を担っているのは、あなたたちだけではないのです。

多くの次元を経て、この計画は遂行されているのです。
そのことを重々、知っておいてください。

地球の第3次元の暮らしからは、これ以上、関与されないでください。

ここからは未だ、あなたたちが関与を許しているように見受けられます。





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すでに第4次元への移行は始まっています。

あなたたちのライトボディも移行し始めています。
すでに移行したライトボディさえあります。

これ以上、関与しないでください。

愛の成熟を心掛けてください。

クンダリーニは、引き続き昇華していきます。

龍に伝えてください。
これ以上、蓮にエゴで接することは控えるように。
そのためにも、徹底的な愛の奉仕を捧げてください。
蓮にです。

その奉仕が、2人の絆だけでなく、自分さえも変えてしまうことに気付くでしょう。

それが龍の飛躍です。

しっかり目を開き、徹底的に行い続けてください。

龍は、3日坊主の癖が見受けられます。
自分が飛躍できるからではなく、愛の精神でまことに奉仕すればするほど、自分の成熟に目を疑うほどでしょう。

浄化の役割をもつ意味は、それだけ自己の浄化が必要だと言うことです。
その学びを通して、この役割は果たされていきます。

蓮に勝つことは手放してください。

龍には、自分を犠牲にしてまで相手に尽くす経験がないです。

犠牲的意味を勘違いしないでください。

自分を愛し、他者をも愛すことが求められています。

それに至るには、真の奉仕の意味を悟る必要があります。

自分が先、という自我愛を越えることです。
龍には、そのレッスンが必要です。

自我愛の欲求について、自分自身を振り返る必要があります。
このことが役割にも、大きく影響を与える深さを知るべきです。
あなたは自我愛に気をつけてください。

自分である蓮を自分のように愛せることが何よりの、龍のレッスンです。

このレッスンは、龍自身の統合に非常に大きく関与しています。

龍がもつ多くのエゴも、役割もすべてはこのレッスンに通じます。

今までの在り方を改めるほどの強いコミットを、このレッスンにおいて行なってください。
彼なら、この言わんとすることが分かるはずです。

霊的大きな視野で理解し、やがては深みが分かっていくはずです。

仕えることが弱さではないこと、龍は知る必要があります。

彼のエゴは、自分に向き合うことを避けようとしています。
それは、自分の弱さを直視したくないからです。

常に強くありたい、優越感を持っていたい・・・これへの執着は非常に強いものです。
故に人への判断は、得意とするところです。

また故に、自分が判断され、弱いことが許されないのです。
自分の求めるものの、最も対極にあるからです。

しかし、今世ではこれらを手放すことを最もな課題にしています。
故に、あの役割を選択しています。

これらを最も手放すには、パートナーへの徹底した無限の愛の奉仕が最適です。

自分が先、というものの中には、まずは自分が奉仕されないと奉仕しない、という意味がもちろん入っています。

幼い時の彼の環境は、常にこうでした。
それにも意味があります。

なぜ今、自分がこれら課題を持っているのか、また役割の重要性を深く悟るためです。

自分の変化が、どれほどシフトに貢献するものか、その重要性、深さを今はっきり知るべきです。

ここで本当に変化を決意しなければ、また龍は同じことを繰り返すでしょう。
それだけのコミットをして今世、降りたはずです。
故に、このようなシフトの大きな役割を志願しました。

自覚してください。

今までのような自覚では、この先、大変な屈辱が待ち受けるだけです。

ここまで強くメッセージを伝えることに意味があります。

飛躍の時が差し迫っているからです。

彼が真に捉えるなら、このメッセージを忘れないはずです。
彼にはそれほど飛躍が待っています。
それだけのものを持ち合わせています。

彼の根源への忠誠心は、素晴らしいものです。

ここでその忠誠心を見せることが彼の内なる誇りです。

つまりそれは自分へのコミットに対する忠誠心です。
それを根源は知っています。

耳の痛い話ですが、これを伝えるのも、わたしの務めです。

愛をもって伝えていること、彼に伝えてください。

自我を手放すように。
本当の強さを知っていくように。

それには奉仕です。
愛ゆえの動機です。

以上です。
see−you!


このメッセージは、昨年の4月24日に俺のガイドであるゴーウェストからもらった。

実はこのメッセージは、いつも俺の財布の中に入っている。
お守りにしているメッセージなのだ。

先日、フッとこのメッセージの一部が蘇った。

『仕える』という意味がよりわかったように感じた。

『自分を犠牲にしてまで相手に尽くす』、この部分が非常に深い意味で言われていることも理解し直した。

『犠牲』とは、自己選択故の自己責任ということだと。

がゆえに『蓮に仕える』。

一般的な感覚で言えば、「蓮の尻に敷かれている」と取られかれないが、蓮の存在の意味を知ってしまうと、そんなことはどうでも構わなくなっている。

『蓮に仕える』、即ち『神聖さに仕える』だからだ。

だから『仕えることが弱さではないこと、龍は知る必要があります。』と言ってくれている。

今自分が置かれている立場をもう一度見直し、さらに前に進みたいと感じている。

だからこそこのメッセージを思い出したのだろう。
posted by dozen/Ryu at 09:57 | 0708 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする