●Love Spiritual Peace(ラブスピース)とは●
   Love Spiritual Peace と dozen/Ren




2007年01月20日

『神聖さ』の再考

カレッジの神聖さというものを考えるために、高次からの協力もあり、mixiのコミュにも最近色々と高次たちからのメッセージをアップしている。

ここ最近、闇の関与に関わる大きな2つの出来事があった。

でも不思議なことが起こっている。
片方に対しての評価が甘いのだ。

しかも特に危惧すべき出来事に対しての評価が。

何故なのかと疑問に思い、先日書いた『神聖さってなんだろう?』という記事を見直してみた。

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posted by dozen/Ryu at 13:43 | 0701 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年01月17日

インナーチャイルドって何?

インナーチャイルドという3次元の概念がどうもおかしいように思える。

インナーチャイルドとは、自分の内にいる、幼少の頃に傷ついたままの自分と言われる。
その傷ついた自分を人格化したものが、『インナーチャイルド』ではないのか。

インナーチャイルドというものを設定し、自分の中に存在すると思う。
つまり、本当は自分なのに、インナーチャイルドとしての自分の側面を切り離しているのだ。

なぜ切り離すのか?

それは、より自分の部分を客観的にみやすくしてくれる。
が、しかし、都合よくインナーチャイルドのせいなどと言い訳にも使われているのも事実だ。


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posted by dozen/Ryu at 21:16 | 0701 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

純粋なインナーチャイルド

昨日、蓮がソースからの誘(いざな)い変容のエネルギーの波及で霊的眠りに誘われた。
俺が少しだけ眠っている間に、蓮も眠りに誘(いざな)われ、そのときにソースからのメッセージを貰っていた。

そのメッセージは、
『現世の余韻に執着している。』
この意味は、キリスト化領域に入り『夢(現世=3次元)から醒めた』蓮に、言われている。

少ししてからさらにまたソースの誘(いざな)い変容が始まり、そのなかでソースからのメッセージを蓮は受け取った。
アクセスのように外への表現はない。それはソースと蓮の直接交流。

交流しながら蓮は泣き出した。まるで子供かのように。
隣で心配する俺に、一生懸命ソースに言われたことをとぎれとぎれ伝えようとする。

「ソースに怒られたぁ〜」ともうまるで子供。
俺は「ソースが怒るわけないから。」と、なだめる。
そんなことは蓮は俺より重々承知だ。なのに子供のように泣きじゃくる。

ソースに言われたのは、
『夢遊病みたいなことをしてない。』
『システムを認めなさい。』(蓮の機能と役割)
『ソースに誘(いざな)われなさい。』

というメッセージ。

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posted by dozen/Ryu at 18:04 | 0701 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神聖さってなんだろう?

わかっているようで、わかっていない自分がいた。
そこで、辞書を使い神聖さを調べてみた。

すると、如何に自分が本当の意味を知らないのか、ということが浮き彫りになった。

3次元的な神聖さを求めれば、グルになる。
しかし、本当の意味での霊的な神聖さを求めれば、自分を愛するしかないということが良くわかった。
決してグルにはなれないのだ。

3次元的な表現に置き換えれば、ラブスピースの仲間たちは全てグルになろうとしている。
しかし、仲間全てがグルであれば、誰かだけがグルであることはない。

グルという言葉の意味は、
『サンスクリットで「指導者」「教師」「尊敬すべき人物」などを意味する単語。「導師」「尊師」などとも訳される。』

ラブスピースとは、誰もが指導者になれる学びの場所なのだ。
だからこそ『神聖さ』を大切に扱わなければならないのだ。

調べた意味を以下に掲載しておきます。
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posted by dozen/Ryu at 18:04 | 0701 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年01月16日

夢からのメッセージ(今の課題)

今日、急に蓮の変容が大きくなった。
かなり苦しいようだ。涙を浮かべゆだねている蓮の手を握る。

それはソースからのいざないの変容で、そのエネルギーの波及が強いため、そばにいるだけで霊的眠りに誘われてしまう。

あまりにも眠くて、少しだけ眠った。
すると夢を見た。

しかも夢を久しぶりに覚えている。

蓮に話しながら簡単にリーディングしたら、イタッという感じの夢。

具体的に書き出してみてリーディングをしてみようと思い、書くことにした。


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posted by dozen/Ryu at 21:04 | 0701 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年01月15日

自分の行動もチェックせよ

先入観に関して内観しているときに、今この世界(日本だけかな?)は『怒り』に対して寛容だなと感じた。

喜怒哀楽という、人間のさまざまな感情を表す表現がある。
(実はこの言葉、感情を表現するというには少しおかしいと思ってる。)

喜と楽は、笑顔をイメージできる。
この笑顔を表現してはいけない場というのが存在する。

例えば、お葬式、学校や会社の集会など、目上の人の話しを聞く場(例外のときもあるが。)などかな。
笑顔が、人を馬鹿にしているように感じられたり、真面目に聞いていないと取られたりするというのが主な原因だろう。

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posted by dozen/Ryu at 21:48 | 0701 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

先入観が闇へいざなう

昨日、俺の一言に蓮がボソっと
「最近よく言うよね、その言葉。」
と言った。

その一言とは、
「ちょっとのことだった。」
という類の言葉。

この蓮の言葉を聞いたときは、深く考えずに『物事全体を見れていない。』という結論にしてしまっていた。

寝る前に、昨日書いた記事の「先走るクセ」と、この「ちょっとのことだった。」という言葉が気になり、内観してみた。

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posted by dozen/Ryu at 21:32 | 0701 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年01月12日

先走るクセ

1月2日、5日にセイロウ(サナンダの使い)からのメッセージ。
1月9日には、(A Course in Miraclesの)コース、セイロウからのメッセージ。
そして昨日、ラムサからメッセージがあった。

ほとんど間を開けずに降ろされるメッセージは、カレッジの件と闇の関与についてのこと。

かなり重要なメッセージばかりである。

そんな中、昨日はラムサから俺のクセについて耳の痛いメッセージをもらった。

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posted by dozen/Ryu at 19:08 | 0701 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年01月09日

闇の巧みさ

闇が巧みにどのように光に混入するのかが分かってきた。

闇の介入とか、光をまとう闇とかと言うと、なかなか分かりにくいし、人が闇の部分を持っているというのも分かるようで分かりにくい話しなのではないだろうか。

闇は、上手く人を利用するということはみんなが知っている事実。
この利用する方法を知ることが実は重要なのだ。

その利用する部分というのが、『傷付いたインナーチャイルド』だということが見えてきた。

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posted by dozen/Ryu at 11:02 | 0701 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年01月08日

光をデザインする。

先日、家に帰って、食事をしながら新聞を読んでいる時にある住宅メーカーの広告で「光をデザインする。」という小見出しを見つけた。

その小見出しに興味を惹かれ、その広告に書かれていることを読んでみると、何のことはない、日本従来の家の建て方を「光をデザインする。」というキャッチフレーズにしていただけだった。

日本の従来からの家の建て方というのは、夏向きの家を造るというのが基本。
というのも、冬の寒さは着込めば何とかなるが、夏の暑さは服を脱げば涼しくなるというものではないからだ。

日本建築の特徴は、お寺の建物を見ればわかるように、「屋根の建築」と言われている。
簡単に言うと、庇(ひさし)が深い(軒(のき)の出を多く取る)から屋根が目立つということ。

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posted by dozen/Ryu at 19:33 | 0701 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする