●Love Spiritual Peace(ラブスピース)とは●
   Love Spiritual Peace と dozen/Ren




2007年04月28日

男性性の動と女性性の動

先日、もっちとムミヤがサポートに来てくれたときに起こった具現がなかなか興味深かった。

その日は、もっちが、無線LANを持ってるというので、さっそく持ってきてくれて設定を始めた。

がしかし、悪戦苦闘してくれたのだが、結局設定できず、しかも元の状態に戻らなくなり、インターネットも使えなくなってしまった。

この状態が何を物語っているのか、何の具現なのかを読み解こうとしたのだが、どうも上手くできない。

もっちの学びがあるのは、その場ですぐ理解できた。
でも、その場にいた俺、蓮、もっち、ムミヤに共通するものを見せてくれていると考えると、何が起こったのかと非常に気になり、帰りながら考えていた。
more・・・
posted by dozen/Ryu at 00:00 | 0704 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年04月25日

蓮をツールとして使う。―5―

2)話しを聞く。
「気づきの促進」

話しを聞くというのは、ごく当たり前のようで、実は難しい。

『本当に聞く』のと『単に聞く』の違いは大きい。

聞くという意味の中には、『受け入れる』というのが含まれる。

『本当に聞く』というのは、『本当に受け入れる』ことになる、つまり『相手を認める』ことに繋がる。

なぜ『本当に受け入れる』ことができないのか。
これが「傷ついたインナーチャイルド」に関わってくるからなのだ。

「傷ついたインナーチャイルド」の反応は、「自己防衛」。
しかも、無意識に瞬時に反応する。
more・・・
posted by dozen/Ryu at 10:56 | 0704 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

傷つくことを恐れない

「蓮をツールとして使う」の一連の記事を書いて、特に思ったのは、「傷ついたインナーチャイルド」が、自分自身の成長を妨げる大きな要因となっていること。

「傷ついたインナーチャイルド」が、これ以上傷つきたくないとの想いから、無意識に、瞬時に、「自己防衛」をしてしまう。
これは、ある側面で見れば、自分を守るための素直な行動でもある。

しかし、違う側面から見れば、自分で自分をコントロールしてしまう行動でもある。
しかも、体験を基にドンドン思考を巡らし、人を欺き、さらには自分を欺くという巧みさを増しながら。
more・・・
posted by dozen/Ryu at 10:53 | 0704 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年04月17日

蓮をツールとして使う。―4―

今度は、2)話しを聞く。

話しを聞くということで、一体何が得られるのかを考えてみると、「言葉のエッセンス」と「気づきの促進」というのが見えてきた。



蓮は、突然相手に何らかの話しを始める。
そこには、「言葉のエッセンス」がふんだんに込められている。

しかし、あくまでもエッセンス。
なのに、そこで聞く側にエゴが介在すると、そのエッセンスを素直に受け取れない状態になる。
経験上、今まで数え切れないほどこの状態を作っていた。

その状態を振り返ってみると、必ずと言っていいほど俺の内の状態が反映され、エゴで対応していた。
素直に聞けてないのだ。
more・・・
posted by dozen/Ryu at 05:35 | 0704 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年04月16日

神聖さに沿うために

2007/01/31 シフ

セクシャリティに関わる問題には、必ずてといっていいほどルーツカルマ、幽玄、それらアストラル体の関与、地の関与が見受けられます。

多いですね。

それらが浮上するときに、必要になってくるのは、実際的な対話、幽玄との。
またルーツカルマの掘下げ、もちろん今にあわせた掘下げです。

セクシャリティの問題が、それほど危惧されているのは、そこまで範囲が及ぶからです。

その範囲の広さを見れば、人間的時間を通して影響を与えているかがわかります。
また影響を残すかがわかります。

何代、何代、ずっとに渡って、それらの問題は引き継がれていく。
故に突発的なセクシャリティの問題だけが言われているわけではない。

それほど闇の中でも巧みに波及を及ぼすものです。
故に危惧されている。

それらをこの先に、ステップアップと同時にソウルが次元上昇していき、またアセンションに向かい、その中に必ず対処し、流していく必要がある大きな分野でもあります。

簡単に言えば、その人の闇は、簡単に感染しやすく、そして発芽するまでにすぐのものもあれば、発芽するまで保有することさえでき、そしてまた、それらが花咲いたとき、浮上するその質は、ルーツカルマと呼ばれているように、関連があると言われているように、その先何代も何代もにも渡って刻印さえしていけるもの。

故に、過去にも未来にも渡って、広範囲に簡単に及ぼす質です。

波及が深い、広い。
そしてまたその根底には、憎しみを宿します。

それらは、あなた方のすぐ身近に存在し、隙あらばいつでも種が創造され、波及することができる。
それらには、それほどの広範囲の波及があり、また幽玄、ルールカルマ、そして病さえ引き起こしていく。


more・・・
posted by dozen/Ryu at 11:14 | 0704 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

明日がある

明日がある



SN340033-1.jpg




明日があるっていい。

今日、エゴっても、明日は、愛に沿えるから。


posted by dozen/Ryu at 10:08 | 0704 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年04月15日

蓮をツールとして使う。―3―

1)そばにいる。
「そばにいる人間が必要なときに、イニシエーションが起こる。」

この意味は、非常に単純明快。

どこにいようと、そばにいる人間に必要なときに、

『高次のヒーリング』

を行ってもらえるということ。


毎月、京都と横浜でイニシエーションを定期的に行っているのだが、実はこのイニシエーションの場の設定が、人によっては緊張を生み出す原因にもなっている側面がある。

蓮が媒体となるイニシエーションを経験した人はわかるだろうが、場の雰囲気が違うのだ。
その雰囲気が緊張を誘う場合もある。

more・・・
posted by dozen/Ryu at 09:16 | 0704 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年04月13日

リラックスを心掛ける

12:02 2007/01/24 サナンダ

これは蓮へのメッセージでもあります。
あなた(龍)へのメッセージでもあります。

気付いていますか?
リラクゼーション、リラックスしたときには、変容、アクセス、あらゆるいざないが必ず起こること。
気付いてるでしょ。

ということは、リラックスには、肉体のリラックス、そして精神的リラックス、心地良さがあります。

ということは、いざないを加速するには、リラックス、心地いいという状態が不可欠ということがわかりますね。
そうであればあるほど、沿っているということです、委ねている。

ということは、蓮自身は、それらを深める必要があります。

そして、蓮に沿い、神聖さに沿うあなたは、それらを蓮に当てはめ、そして自分にも当てはめることが必要です。

今話していることは、単なるリラックス、単なる心地良さという話しをしているのではないです。
リラックス、心地良さというのは、本当の心地良さというのは、その土壌に愛があるということです。

これらの話し、何にでも置き換えられます。
置き換えるには、それについて掘り下げる時間が必要ですね。

そしてまた、蓮がよくやります(が)、逆を考えてごらんなさい。

どうすればリラックスせず、心地悪い状態にい続けられるか、ということです。

そしてまた、どちらの状態に、より多く自分たちがいるか振り返って御覧なさい。

リセットどころが出てくるはずです。

そしてまた、さらに心地良い状態にするにはどうすればいいか、工夫が生まれるはずです。
その工夫はまた、愛を養い、神聖さに沿うということを養うことです。

そしてまた、変容が常にある蓮とっては、そのいざないが激しければ、翌日はゆっくりする。
そして、そのいざないの激しさがまた続く可能性もある。

それらの様子を近視眼的ではなく、大きな視野で見込む目を持つことです。

イニシエの時には、ゆっくりして下さい、を意識し、どうして変容の時はそれ以上の配慮をすることをしないのか。

その配慮がまた、愛へいざない、神聖さへ沿うことへいざない、ということに何故気付かないのか。
そしてそれらがまたリラックス、心地良い状態と何故繋がっているかをリンクさせないのか。

よく考えて御覧なさい。

提案します。
特にあなた方に必要なことです。

もちろんこれらは、他の者たちにも必要なことです。

特に今のあなた方の状態、そして蓮の状態にはきわめて配慮が必要、これは幾度となく言ってます。

何故すぐに、闇への課題にフォーカスし、それ以上に大切な点を何故逃してしまうのか。
何故すぐそちら側だけにいざわれるのか。
何故そんなにもバランスを欠くのか。

あくまで全ての土壌は、神聖さ、愛だということを忘れてはいけない。

そして、全てのいざない、変容然り、探求然り、宿題然り、課題然り、全てあるものの土壌が何か、それをすぐ見失う。
見失うから偏る。
それしか見えなくなり、それしかフォーカスしなくなり、そればかりにかまける。

たまに変容するのとは、蓮の状態は全く違いますよ。
常に変容している。
変容しながら生きている、と言っても過言ではない。
そういう状態にいます。

変容の状態が目に見えなければ、変容していない、のではないですよ。

はっきり言っておきます。
蓮の状態は、常に24時間、365日変容状態です。

故に、シンプル心掛けるように、最初に注意を払うよう、何度でも言ってきたはずです。

これはもちろんあなただけでなく、蓮自身が自分自身をいざなう、その変容に委ねるために心掛ける、注意を払う自分に、そのためのメッセージでもあります。

自分自身でも注意をきちんと払い、そして協力を求めることをしなさい。
その協力に、遠慮は必要ないです。

more・・・
posted by dozen/Ryu at 11:11 | 0704 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年04月12日

蓮をツールとして使う。―2―

蓮をツールとして使う。
http://dragon-and-lotus.seesaa.net/article/38373323.html
を書いた夜、寝る前にシフからのメッセージを読んでいた。

13:11 2007/01/18 シフ

ソースの誘いは、非常に純粋さ神聖さの享受となります。

そしてある意味、あなた方が体験した最初のソースの誘い、変容ですね。
あれを思い出してください。
蓮の状態。

次なるソースの誘いが起こっているわけです。
始まっています。

あなたにとってわかりやすいのは、あの頃を思い出せば蓮の中で起きている状態がわかるかもしれない。

これからさらに強くなります。

このエナジーは、すでに先に、ソースの変容、体験しているからこそ、そして今までのプロセスがあるからこそ絶えうる誘いです。

神聖なる配慮、パートナーとしての愛ある配慮、心掛けて下さい。
協力求めます。

あなたにもっとわかりやすく言うなら、出産後の女性をどのように扱うかです。

また、出産前の女性をどのように扱うかです。

これが一番わかりやすいですか。

もちろん同じで、病気ではない。
さらなるステップアップです。

よりエナジーに落ち着く、融合することでもあります。

more・・・
posted by dozen/Ryu at 11:45 | 0704 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年04月11日

蓮への評価

蓮は、最近、より自分自身を知るということにフォーカスしている。
それは、みんなに奉仕したいと思っているからだ。

そして、何かをしようとする時に、蓮がよく言うのは、

『みんなも誘おう。』


蓮自身が一番よく知っているのは、蓮が高次の媒体であり、一緒にいれば、蓮が何かしらのエッセンスになるということ。
だから、誘おうとするのだ。
だから突然でもあるのだ。

そしてもうひとつ蓮がよく知っているのは、

『高次たちが蓮をツールとして一番活用している。』

ということ。

それを活用しきれていないのを最近俺は感じている。

more・・・
posted by dozen/Ryu at 16:00 | 0704 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする